2015年11月12日木曜日

こんにちは、本店のあないです。最近めっきり朝晩冷えてきて秋が深まってきました。
ところで、先週とても懐かしいフィギャーを発見しました。

EXPO70日本万国博覧会のシンボルゾーンにテーマ展示館として、母の塔・青春の塔・大屋根(長さ292メートル、幅108メートル、高さ約40メートル)とともにつくられました太陽の塔のフィギャーです。
     

塔の頂部には金色に輝き未来を象徴する「黄金の顔」、現在を象徴する正面の「太陽の顔」、過去を象徴する背面の「黒い太陽」という3つの顔を持っています。

構造は、鉄骨、鉄筋コンクリート造りで一部軽量化のため吹き付けのコンクリートが使われています。
私は小学校3年生の時に日本万国博覧会に行ってきましたがすごく印象に残っており、

これを見つけたときは思わず、うるっ。゚(゚´Д`゚)゚。ときました            

       
とてもリアルで両目もLED内蔵で光るんです。

この頃が一番いい時代だったような気がします。
またこのような時代がくるといいのですが。
EXPO2020とか開催されるようになればいいなあ。

年末も近いですのでお忙しいかとは思いますが、健康にはお気をつけてお過ごしください。






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